物語はどこまで進みましたか?
ガルテです。〈ワーリング〉でカラオケを歌えるよう、ガルテを説得しなければなりませぬ。彼を説き伏せれば、自らを“表現する”ことができます。痛みを表わして、みなにわからせるのです。