物語はどこまで進みましたか?
我々は歴史に刻まれるだろう。そして今回は彼女のやさしさに気を揉む必要もない。“プレテリタ・レディーレ(過去へ戻れ)”、女王のしもべよ。レヴァショールのため、“愛”のために邁進せよ!