物語はどこまで進みましたか?
「クーノはおまえにこれを教訓にしてほしいし、クーノがこの先、二度と部下を戦場に送り出すはめにならないことを祈るぞ」彼は真剣にうなずく。「それじゃ、このクーノになんの用だ?」