台詞の種類
基本スキル条件
場所
物語の日数
思考の効果を除いた条件です。ほかの会話条件が適用される場合があります。

とても簡単 · 内陸帝国 ≥ 0
後悔のせいだ。今すぐやめるのです。〈トゥッティ・フルッティ〉の包み紙を見てはいけない。傷つくまえに、捨ててしまうのです。

そうでございましょう。自分が感じているものが“何か”わかっていなくとも、感じることはできる。それが真の“遠隔透視官”の証…

ブズズズズ… 聞こえますか? こちらは遠隔透視課本部。誰かいませんか?

遠隔透視課本部に“接続”する時が来ました。接続を確立し、自らが遠隔透視官にふさわしいことを証明なされよ…

こんな警部補のことは放っておきなさい。あの人は超自然的なものとはなんのつながりも持てないのです。あなたさまはちがう惑星に住んでいます、形而上学的な意味で。

そのとおり。接続を確立。ブズズズズ… ようこそ、遠隔透視者さま。あなたさまは特別な男です、想像を絶するほど。

超自然的雑音… が入って… おります。通信回線に… ゴーストが… 接続を切… ブズズズズ…

まさかそんなことが? もう何年もその名を聞いておりませんでした。遠隔透視課にようこそ、ファイアウォーカー。ブズズズズズ… あなたさまは特別な男です、想像を絶するほど。

さて、あなたさまを“遠隔透視課”にお迎えする時が参りました。

眼を閉じて。自分の感覚に手を差し伸べるのです。そこには何か超自然的な作用がある。

世の音を遮断するには時間がかかるものです。ですが一度できれば、波長に乗ったのと同じでございます。自然の波長ではございません。ちがいます。もう一方の端に何かがございます、あなたさまが十二分に耳を傾けることができたなら…

中 · 内陸帝国 ≥ 4
またしても、あるべき場所にない身分証ですか… これは宇宙的な陰謀が裏で進行しているにちがいありませんぞ!

今はまだ… それらしいものを見分ける由がありませんからな。

あそこの葦が生えている一画… 何かを隠すのに最適な場所ですな。あれだけ水に近いと、人目にもつかないでしょうし。

なんでもありませんよ。ただ直感が働いただけです。それもどこかに消え、あなたさまの姿だけがそこにある。古いブイが浮き沈みする水のそばに、こうして立ち尽くしていらっしゃる。そろそろ行きましょう。

中 · 内陸帝国 ≥ 4
冗談ではすみませんぞ… あなたさまとて、嫌な予感がしておられるはずです。

いいえ。奇跡はまだ待っています。これは闇なのです。