台詞の種類
基本スキル条件
場所
物語の日数
思考の効果を除いた条件です。ほかの会話条件が適用される場合があります。

簡単 · 論理 ≥ 3
茶髪で年配ということか? ルビーが髪を染めたのか? だが、今の段階ではその解釈には無理がありそうだな。

中 · 論理 ≥ 4
カニ男などいないのかもな。馬鹿な話に巻き込まれないようにしろ。

中 · 論理 < 4
肩をすくめれば充分だ! 肩をすくめればそれでいいのに、どうして言葉を使う必要がある?

中 · 論理 ≥ 4
法医学者でなくとも、ハーブが関係しているという察しはつく。彼らの様子と振る舞いは、それなりのハーブを使っている連中のものと似ている。

要点はこうだ。連中は教会をクラブに変えたがっているが、不審因子が建物を乗っ取ってしまった。物事の要点を知ることは非常に重要だ… 決心をするまえに必ず要点を押さえておけ。これはうまくいくぞ。

別のセリフ · 1条件付き
そのとおり。中毒者のひとりがふと廃教会を訪れたというわけだ。連中はそこをダンスミュージックのクラブに変えたがっているが、ハーブ中毒者が幾人かはびこってしまった。彼らが中で“すでに”使ったであろう、膨大な量のハーブについては考える気にもなれない! ハーブは悪だからな。

もちろん、すべてが100パーセント明らかなわけではないが、これまでにそんなことがあっただろうか? おめでとう、若者たちよ。おまえたちの話には“ある種”の確かさが確認された。

別のセリフ · 1条件付き
それに… もうひとつ考慮すべきなのが… こんな悪臭漂う古テントでは、ダンスミュージックの未来など生み出せないということだ。もし教会が手に入り、そこに住み着いたとしたらどうなる… 分析はここまでだな、彼らの話は確かだ。

よし、あのハーブフリークたちはダンスミュージックのクラブをひらきたがっている。それは確かだ。若者は音楽を好む。自分が若かったころはもっと音楽を好きだったような気もするが… それは脱線というものだ。

別のセリフ · 1条件付き
よし、第一におまえは切れ者の刑事だ。おまえのように頭の切れる刑事は、おかしなことがあれば気づくものだから、今回の件も楽勝だろう!

つまり、あの底意地の悪いプログラマーの老婆の話には、おまえの理解がおよばないということだ。

そうなのか? ひょっとすると、あの意地の悪いプログラマーのほうが嘘をついているのかもしれないぞ…

中 · 論理 ≥ 4
おまえの記憶喪失もこの手の現象で引き起こされたものかもしれないな。

外の空気を吸ってきたらどうだ… テントの中は空気がこもりすぎていて、明晰な思考ができない。

中 · 論理 ≥ 4
質屋のロイの手を借りられないだろうか?

中 · 論理 ≥ 5
“完全に消え去った”のでなければ、“音が音源から切り離された”とでもいうべきか。実に不可思議な現象だ。