キム・キツラギ変化名前のないカウンター「そりゃ大したものだ。今のが真実じゃないとは誰にも言えない。でも、もし君がほんとうに何も覚えてないなら… どうしてそんなことが言えるんだ?」その考えはキムを不安にさせる。「仕事に戻らなくては」セリフを開く引用をコピー