タスク
自分の書類を探す
- 報酬
- 10 EXP
説明
RCMの捜査官は書類が入った記録簿を持ち歩いている。自分の記録簿を見つければ、正式な記録をつけられるようになる。裏庭を探してみろ。なぜだかそこにある気がする。
目標
1- 1
〈ワーリング・イン・ラグズ〉の廃物入れを調べろ。シルヴィーはそこに書類を捨てたと言っている。
話者
34場所
1チェック
2開始
2完了
7- 「これはな、見ろ…」キムがクリップボードを指さす。「このプラスティックボードにはRCMの網目状パターンが印刷されてる。それに検屍用の用紙まである…」確かに、1枚のみすぼらしい紙がボードに貼りついている。
- ほんとうか? まあ、そうかもな。おまえ自身が捨てた“可能性”はある。とにかくそんな気がする… どこかにこれを“詰め込んだ”ような気が… このごみ箱に、ではないが。それがどうしてここにたどり着いたのかは見当もつかない。
- おまえにはわからない。おまえ自身が捨てた“可能性”はあるが。そんな気がする。これをどこかに詰め込んだような気が… このごみ箱に、ではないが。それがどうしてここにたどり着いたかはわからない。
- 「いや、そうだ。見ろ」キムが指さす。「このプラスティックボードにはRCMの網目状パターンが印刷されている。それに、検屍用の用紙まである…」確かに、1枚のみすぼらしい紙がボードに貼りついている。
- 「しかも大量に書き込まれてる」キムが同意してうなずく。「“さらに”こっちには検屍用の用紙まである… 裏側に。その薄ピンク色の複写紙がそうだ」確かに、1枚のみすぼらしい紙がボードに貼りついている。
- 惨状から眼を背けるな! これは“あなたの”記録簿。これは警察官であるあなたの正式な記録簿だ。“あなた”の筆跡で書き込まれているうえに、“におい”も似ている。見た目までそっくりだ。
- 駄目だ! これは“あなた”の記録簿だ。あなたは警官で、これはあなたの正式な記録簿だ。“あなた”の筆跡で書き込まれているうえに、同じような“におい”もする。見た目までそっくりだ。