物語はどこまで進みましたか?
評判
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「これは基礎生物学だ」
「行こう」キムがあなたに向かってうなずく。
「ファック!」(錠を殴る)
「いや、俺はほんとうに忙しいんだ」(タスクを断わる)
「おまえが共産主義者でなくてよかったよ。ウルトラリベラルを信奉しろ」
「共産主義は軟弱者の集まりだ。国際主義者の戯言で侵略者と戦えるか。純粋な国家の力が必要だ」
「共産主義者にはならないほうがいい。ものの見方が極端に偏れば、さまざまな立場を理解できなくなってしまう」
「ブルジョアの神々しき女王による、世界に対するブルジョア的な愛が、さらなるブルジョア化を急速に進めている。その肺はそういうものだ」
「俺は法だからな、この手のことには詳しいんだ。この曲のハードコア加減がハイパーか、スーパーか、ウルトラかを判定してやろう」
「なぜ君は共産主義者じゃないんだ? 共産主義は真実だ」
「そいつらは外国人か? きっとそうだろう」
「残念だが、警察としてその考え方には同調できない」
「快感を味わっている暇はない。警官の仕事で、息つく暇もないからな」
「次は気をつけるようにな」