台詞の種類
基本スキル条件
場所
物語の日数
思考の効果を除いた条件です。ほかの会話条件が適用される場合があります。

“方向転換”は不可能だ。人として“真っ当な”ことをしろ! 引き金を引け!

中 · 権威 ≥ 5
キツラギ警部補も我慢の限界らしい。彼らを動かすボタンを本気で押しにいっている。

結局粉々に打ち砕かれたではないか! 今こそ銃を活かすべきだったというのに… 貴様いったいどういうつもりだ?!

この女は口をつぐんだ。それでいい。捉えたぞ。タイタスは名前を言う気だ… ただし、やつは何か条件を出す。

頼むから、大量処刑など実行するんじゃない。貴様には絶対に不可能だ。計画だけでも狂気の沙汰だというのに… 貴様は必要な質問だけしていろ。ごくふつうの警官でいるのだ。

このカーリーというのは架空の人物だ。たんなる趣味の悪いジョークにすぎん。彼らはおまえが羞恥にあえぐ姿が見たいだけなのだ。

この女は口をつぐんだ。それでいい。捉えたぞ。タイタスは名前を言う気だ… ただし、やつは何か条件を出す。

毎回体を張って笑い者になる必要はないのだぞ。おまえはキツラギ警部補の面目まで潰しかけている。

貴様がこの部屋を見渡すと、汗臭い男たちが大勢、罵り合いながら酒を飲み、噛み煙草を吐き出しているのが見える… この景色に見覚えはないか?

いつになったら拳銃の選択肢を試す気だ? それは効果覿面で、すばらしい結果をもたらしてくれると聞くぞ。

これは彼が想像しているようなものではない。卓越したアイディアだ。

どうなってる? おまえはレイシストになったのか? 集会は事実なのか? 頼むから、どんな集会も開催しないでくれ。そこにいるおまえを想像すると鳥肌が立つ。

おまえは役立たずな選択肢を繰り返し除外してきたが、“正気の沙汰”ではない! 今度ばかりはあれを実行するほかに道はないぞ!

“俺はあいつらに向けたいのに”… はっ! 泣き言はやめろ。

しかり… それ以外の女々しい泣き言はすべて、銃を使う選択肢を華々しく見せるための飾りに過ぎん。いずれにせよ、銃を選んで損はないはずだぞ。

毎回体を張って笑い者になる必要はないのだぞ。おまえはキツラギ警部補の面目まで潰しかけている。おまえが親しんでいるもの… つまり、銃に頼ればよかろう。

おまえはそれが“41分署”という場所だと記憶している… あの場所もここと同様に、デスクの上に座り、下らぬことで口を動かしながら時間を無駄にする“男たち”(ほぼ全員)で占められていた。

収拾をつけたところで何も変わらん… おまえには、正しい選択肢を選べと言っておいたはずだが。