台詞の種類
基本スキル条件
場所
物語の日数
思考の効果を除いた条件です。ほかの会話条件が適用される場合があります。

中 · 手と眼の協調 ≥ 4
かなり残念な一発だったな。ファロステッセのかまえが失敗だった。肩は上がりっぱなしだし、そもそも視力が当てにならない。

中 · 手と眼の協調 ≥ 4
自分の射撃の腕は悪くない、とおまえは思っているんだろう…?

おまえの手の中の銃から爆発音が鳴り響く。少女の背後にある松の木の枝がかすかに揺れる。まだ耳鳴りがやまない…

銃身からひと筋の煙が立ちのぼる。発砲の衝撃で手が痺れている。耳鳴りを感じながら、どうなったかを確認しようとおまえは銃をおろす。

中 · 手と眼の協調 ≥ 4
もう一度撃たせてもらえ。次は命中させられる。きっと窓に反射した光で眼がくらんだだけだ…

おまえの銃の発砲音がマルティネーズじゅうに響き渡る。銃弾は子供の心臓に命中した。

今のは言い方が悪かったな。ルーレットの中毒患者がもう1ゲームやりたがるような感じだった。次はもっと冷静に頼め。

最悪の気分だ… どうしてこうなった? 胸のどまんなかを撃ち抜くとは… ぶざまだな。哀れすぎる。

バックルがばらばらに砕け、摩擦音とともにベルトがほどける。

もはや伝説 · 手と眼の協調 ≥ 8
おまえの手が痙攣する。視界から隠された銃弾がひとつ。それが銃身に滑り込むさまを思い出せ。装填された武器の銃口がおまえの心臓に向けられている。懐かしい感覚、だろう?

中 · 手と眼の協調 ≥ 4
それならその準備をしなけりゃ。

中 · 手と眼の協調 ≥ 4
シルヴィーのメッセージを届けたら、銃か高い宝石か、最低でも“剣”が手に入ることを期待しいてたんだがな。やれやれ…

手ごわい · 手と眼の協調 ≥ 7
腰にある、想像上のホルスターを指でなぞる。人差し指がぴくりと動く。

中 · 手と眼の協調 ≥ 5
なんてことだ… この槍投げの大ファンもか…

少し難しい · 手と眼の協調 ≥ 6
自動火器に対する戦略としてはまったく勧められない。同じ過ちを繰り返さないように。

女の頭上目がけて1発撃て。相手が戸惑っている瞬間を利用して距離を詰めろ。そこから左手で銃身をつかみ、右手で相手の手首をへし折るんだ…

いや… 待て待て待て待て。実際には平気だ。あの銃にはもともと、弾なんか入っていなかった。発砲のしようがないんだ。おまえは無事だよ。

女はひどく混乱していて、もはや半狂乱の状態だ。そして備品の重みでふらふらしている… すばやく動けさえすれば、隙はある。