台詞の種類
基本スキル条件
場所
物語の日数
思考の効果を除いた条件です。ほかの会話条件が適用される場合があります。

中 · 論理 ≥ 4
おまえに詮索させたがらないということは、つまり詮索すべきということだ。

中 · 論理 ≥ 5
彼らはクラーシェに、口裏を合わせる2度目のチャンスを与えようとしたらしい――それでも彼女は従わなかったと。

成功だ。ついに捜査妨害のための違法な協力関係を認めさせた。

少し難しい · 論理 ≥ 6
彼の仮説は… 悪くない。可能性は低いが、それでもよい発想だ。この男を外見で侮っては駄目だな。

簡単 · 論理 ≥ 3
こいつの言葉に耳を貸すな。ルビー犯人説は堅い。こいつは嫉妬しているだけだ。先に進め。これ以上彼女を困らせても意味がない。

教えてやろう。屋上への侵入経路に、凶器、それに動機だ。そう難しい話じゃない。推理をさらに簡単にする手法もある。おまえたち、頼むぞ!

おおっ! ではこの男もルビーが殺した可能性を完全には排除していなかったのか。“しかも”彼女は街から消えたと? いいぞ。

ああ、ほかの誰かが行ってる。“9人目”のハーディー・ボーイのご登場のようだ。

俺だけなんだな? まったく驚きだな。それじゃまあ… がんばれよ!

静かにしてもらおうか。俺のほうが諸君よりも数段冷静なだけだよ。それが俺の性質だろう。今回の失敗は勉強だと思ってくれ。では、ルビーの関与を決定づけるために必要な要素はなんだ?

賢い選択だ。屋上への侵入経路に、凶器、それに動機だ。推理をさらに簡単にする手法もある。おまえたち、頼むぞ!

おまえは何も“証明”する必要はない。現時点では疑念で充分だ… その疑念は“まちがいなく”タイタスにも伝播した。

好きにしろ! だが忘れるなよ。これだけ苦労してるのはそもそも自分のせいだってことを。

この“ややこしい仕事”というのは、ジョイスに頼まれた例の調査の対象か? おそらく彼らの口を割らせることはできないだろう。今は捜査を続けるしかない!

おまえにはもうわかっていることだな。きっちりと説明がつく… ハーディー・ボーイズの正体不明メンバーであるルビーは、傭兵吊るしの現場にもいたし、ハーブ取引を担当してもいる。

“すべて”の辻褄が合う必要はない。犯人が屋上から撃ったという推理よりもはるかに確率は低い。彼もそれはわかってる。

そうしよう。おまえの精神はリラックスした筋肉だ。あきらめるのは簡単だし、楽だろう? 欠点としては… これから何をすればいいのかわからないことだ。おまえに“報告”させてもよかったんだが。