実績
超一流の司法当局
目標
錯乱したスーパースターのラインを7回言う
- スーパースター刑事
- = 7
思考
1台詞
92- 「85パーセントもあれば充分だ。人間、いつか死ぬんだしな、ベイビー!」あなた
- 「あんたは『あいつらみんな、くそみたいな負け犬で、俺の邪魔をすることにしか興味がない』って言ってた…」イディオット・ドゥーム・スパイラル
- 「何を言ってる? 俺は街で一番ホットなくそだ。俺はこのままで充分“リアル”だ」あなた
- 「負け惜しみを言うな。まだふたりの勝負は決まってない。2位も表彰台にあがれるぞ」あなた
- 「“球投げジョニー”はずば抜けてるからな」あなた
- 「なんのつもり? 俺は陸上競技の神だ」あなた
- 俺はすでに政治にどっぷり浸かってるぜ、ベイビー。あなた
- 「からかってないさ。俺は奇跡を起こす男。魅了する者だ。俺のまわりでは夢が叶う」あなた
- (握手する)「あのくそをスーパースターしてやっただけさ」あなた
- 「いや、要するにディスコの… やっぱりなんでもない」あなた
- 「そうだ。ディスコが空から村人を撃ち殺すんだ」あなた
- 「仕留めてやったぞ。俺はジャムロックのスーパー刑事だ」あなた
- 「幸福のまちがいだろ? 俺の栄光という名の巨大照明から、光が降り注いでいるのさ」あなた
- 「あんたはこんなのが“いい”のか? 俺のスタイルが台なしだ」あなた
- 「スーパースター・カジュアル」(舌を鳴らす)あなた
- 「俺も永遠に生きようと思ってる。象徴としてね」あなた
- 「これをいただいていけば、さらに高次元のくそを目指せる」あなた
- 「借りはロックンロールのパワーで返す」あなた