物語はどこまで進みましたか?
評判
42 · 登場箇所
死体からブーツを盗む? そんな“不名誉”なことができるか!(断わる――名誉のために)
俺は何もでっちあげたりしない。それは恥ずべき行為だ。それに違法だ。
「なくしものを見つけ出すのは名誉なことなんだ」
「RCMとしては、ただで宿を提供してもらっていいものかわからないな」
「俺は絶対に情報源を明かさない。不名誉なおこないだ」
なんと… こんな高潔なおこないをした者は、あとにも先にもおまえだけだ。ハリー。
なんと… こんな高潔なおこないをした者は、あとにも先にもおまえだけだ。 “美徳”とは、おまえのためにある言葉だな。
なんと… こんな高潔なおこないをした者は、あとにも先にもおまえだけだ。
「もちろんだ、俺にはとくに必要ないものだしな」
落ちた硬貨をそのままにしておく。
(心臓に手を置く)「この俺の名誉にかけて」
そりゃ立派な目的地だ。(賛同するようにうなずく)
「誇りの要求に応えたんだ」
おまえは大いなる慈悲と尊厳のある振る舞いをした。あの男につけ込むことなく。汝の誇り高き心を称賛する!
すばらしい男だ! おまえは金のないかわいそうな酔っ払いをだましたりしなかった。実に名誉あるおこないだ。
否、それは恥ずべきことだ。我が名誉こそ、我が命。
「賄賂だなんて、とんでもない。俺は高潔な警察官だぞ」
「名誉ある行動だ」