物語はどこまで進みましたか?
評判
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「ちがう」(嘘をつく)
「なんの話をしているのかわからないな。俺には何千人もファンがいる。いつでも愛と応援に包まれているのさ」
「まあ、それがちゃんと動くなら、細かい話は知らなくていい」
「移住計画はかなりよかった。俺はなぜだか、移住計画ってもんが好きなんだ」
「だが、よりハードコアな人間が、よりハードコアじゃない者を支配し、指導することはあるんじゃないか?」
「これは“売れる”んじゃないか」
(ノイドの眼をまっすぐに見据える)「くそ、小便、おま○こ、ち○ぽこ、く***野郎ども! ファック・ザ・ワールド!」
「そうか? ハム・サンドイッチ人種もまだまだ捨てたものじゃないと思うが」
「個人主義こそ、俺の“jam”だがな」(訳注:「共産主義を愛してやまない」ということ)
「レヴァショールにようこそ!!」
「そうだな。俺はロックンロール・スターであり、反逆者でもある」
「面目ない、俺もこんなことはしたくなかったんだが」(ボタンを押す)
「ようやくだ」キムは待ちきれない様子で扉のほうを示す。「さっさと行くぞ」
「行こう、捜査官」キムがあなたの肩に手を置く。「僕たちには仕事が残ってる」
「共産主義はなかなかクールなもんだぞ」
「その革命はとてもいいことで、かつ必要なことだったように思える」
(ふつうにボタンを押す)
「それはやっぱり、ディスコの影響だろうな」