会話 · クーノ
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少年はふたたび宙をパンチする。「クーノにケツを掘られて死ぬまえに失せな、尼のケツ野郎」さらにパンチ。「く***野郎め、クーノの〈****〉を持ってきただけでクーノがホ*みたいに泣くと思ったか?」
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「もちろんだぞ」少年はふたたび宙をパンチする。「わかったら、クーノにケツを掘られて死ぬまえに失せな、尼のケツ野郎」さらにパンチ。「く***野郎め、〈****〉をたったの1グラム持ってきただけでクーノと友達気分か?」
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「もちろんだぞ」少年はふたたび宙をパンチする。「クーノにケツを掘られて死ぬまえに失せな、尼のケツ野郎」さらにパンチ。「く***野郎め、〈****〉をたったの1グラム持ってきただけでクーノと友達気分か?」
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「クーノは強がってなんかいねえ!」少年は勇ましく続ける。「これがくそリアルなクーノだ。クーノのくそ暴力親父は植物人間になるんだ… クーノにもそれくらいのくそはわかる。くそ脳卒中を起こして、胃がくそになって、それから…」
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クーノはあなたの返事を待たずに続ける。「いいか、クーノは否定してない。クーノにはわかってるぞ。戦略的なくそアプローチなんだろ。娼婦スタイル、秘密作戦、戦闘後のくそトラウマとかだ。必要ならなんでもやる。そうだろ?」