物語はどこまで進みましたか?
評判
81 · 登場箇所
「いや、むしろ“なりたくない”やつがいるのか? クールな制服、馬力のある車、武器の携帯。憧れるぜ!」
「ああ、そりゃ“笑える”。あいつは笑ってなかったがな」タイタスはあなたを見おろす。
「答えはただひとつだ。彼女は俺の過激なファンにちがいない」
「俺の財政状態は良好だ! スーパースターに金銭問題などない!」
言わなくてもわかるだろう! クルマヤマコカトゥーさまの見参だ!
「偉大で豪華なアートだ。非実用性、芸術性ともにピカイチで、革新性もずば抜けてる。さらには…」
そのとおりだ、俺はテキーラ・サンセット。待たせたな!
「85パーセントもあれば充分だ。人間、いつか死ぬんだしな、ベイビー!」
「あんたは『あいつらみんな、くそみたいな負け犬で、俺の邪魔をすることにしか興味がない』って言ってた…」
「何を言ってる? 俺は街で一番ホットなくそだ。俺はこのままで充分“リアル”だ」
「負け惜しみを言うな。まだふたりの勝負は決まってない。2位も表彰台にあがれるぞ」
「“球投げジョニー”はずば抜けてるからな」
「なんのつもり? 俺は陸上競技の神だ」
俺はすでに政治にどっぷり浸かってるぜ、ベイビー。
「からかってないさ。俺は奇跡を起こす男。魅了する者だ。俺のまわりでは夢が叶う」
(握手する)「あのくそをスーパースターしてやっただけさ」
「いや、要するにディスコの… やっぱりなんでもない」
「そうだ。ディスコが空から村人を撃ち殺すんだ」