台詞の種類
基本スキル条件
場所
物語の日数
思考の効果を除いた条件です。ほかの会話条件が適用される場合があります。

男が一度何かをやり通すと心と体を決め、それに110パーセントの力を注いだときにはな、ちびっちまうこともあるんだ! ただ出ちまうんだ。何も恥ずかしがることはない。

ずいぶんと羽目を外したな。不名誉なことだ。だが、この〈肉体装置〉コーチがおまえを元のすばらしいコンディションに戻してやる! 腕立て100万回が必要だろうとな!

一流の剣士が自分の剣を侮辱するか? しない! 今からおまえをアスリートと同じくらいの水準にしてやるぞ、このプ○シー野郎!

注目、注目! 老人が挫折したぞ! また挫折した老人を見に来るんだ、みんな!

世界よ、見よ。スポーツマンがここを歩いている。手には滑り止め、髪はバンダナでオールバック。“ホモのアスリート”だ!

血と汗が流れるだろう。小便と涙も流れるだろう。だが修了の暁には、ああ、おまえは一流アスリートだ!

中 · 肉体装置 ≥ 5
おい! 筋肉と骨の何が悪い。

少し難しい · 肉体装置 ≥ 6
イチモツはどうする?

中 · 肉体装置 ≥ 4
どこからともなく、ワックスがかかった床にスニーカーがこすれる音がして、両手をロープが走るひりついた痛みを感じる。これらはほかの人生から来る虚構なのだろうか。

簡単 · 肉体装置 ≥ 3
アスリートにとって、“よくやった”以上に屈辱的な言葉はない。さっきのは実にみっともなかったぞ!

中 · 肉体装置 ≥ 4
そうだ! おまえはそのずれを“思考”で補おうとした。スポーツで“考え”ては駄目だ、行動あるのみ!

中 · 肉体装置 ≥ 4
貧弱な老人どもの眼に浮かぶ恐れと困惑の色を見ろ… おまえの優位性を畏怖している。彼らにとって、おまえは神なのだ。

中 · 肉体装置 ≥ 4
それとも、クーノに一杯食わせてやった話をするか? あの状況で見せたおまえの決断力は、規律と秩序を重んじる老人をうならせるにちがいない。

少し難しい · 肉体装置 ≥ 6
“ギムナジウム”。いい響きだ。

小僧を黙らせることはできなかった。むくんだ拳は空を切り、その勢いでおまえは盛大に倒れ込む。

がつん! その一撃は見事に決まり、おまえの拳にひりひりとしたうずきが残る。

中 · 肉体装置 ≥ 4
会話終了。大した小僧だな。おまえもこれくらいストイックに臨まねばならん。

中 · 肉体装置 ≥ 4
やれやれだ。小僧は自分がアーマーを着るには小さすぎるから、負け惜しみを言っているだけだ。