耐久力
- 会話
- 141
- 場所
- 12
説明
こんな人向け:打たれ強い戦士。眠らない見張り番。人間バッテリー。
〈耐久力〉は、あなたの新陳代謝であり、循環系である。このゲームで健康状態を表わすパラメーターはふたつあるが、そのうちのひとつ、〈体力〉を向上させる。刑事として生き長らえることを可能にする。射撃が下手でも、数発の弾丸に耐える体があれば問題ない。とてもとても健康な体なら、有害な向上薬に健康を害される恐れもないだろう?
〈耐久力〉が高レベルになると、頭を少々殴られても倒れず、向上薬をより大量に楽しめるようになり、多少の心不全をものともしない。軟弱者を見くだす強者となるのだ。〈耐久力〉が低い刑事は苦戦するだろう。虚弱体質で過酷な刑事稼業に耐えられるだろうか? できなければ、待ち受けるのは死だ。
場所
12タスク
116台詞
141- 「私をだまそうというのか、ハリー? ほんとうはドアなどあけていなくて、私に嘘をついているんじゃないのか?」男の生気に満ちた眼があなたの顔から表情を読み取ろうとしている。「とんでもな…
- 警察の身分証だ。男の写真… あなたの写真がついている。裏に海藻がこびりついている。
- 「大ニュースだ。証拠となるものを見つけてきた」
- 「なんの話だ、このいかれ野郎。8人目のメンバーなんぞいやしねえ。ハーディー・ボーイズは7人で、全員ここにそろってる」タイタスは訝しげにあなたを見る。
- 「クラーシェとテープの録音について話してきた」
- (ささやく)「キム、うまくいったな」
- 「ルビーの行き先について何か手がかりは?」
- 「こいつらが、彼らがやったんじゃない!」
- 危険だ! やつのことを先に訊け。やつの死んだ友人の個人的な話を、おまえの口から振るんじゃない… やつから話をさせるんだ。
- 「また会ったわね、ハンサムさん」彼女の灰色の瞳が、眼鏡のフレームの上で輝く。
- 「刑事さん、懐中電灯を向けないでくれ」
- あなたが株券と交換した700リァルの改造街灯だ。
- おまえは正しかったぞ、ブラダー(兄弟)。(突然、下腹部の腸が締めつけられるように感じる)
- 「ルネ… 過去に戻らねばならないんだが、手伝ってくれるか?」
- 「時間を巻き戻したい。力になってくれるか、ブラダー(兄弟)?」
- 「時間を巻き戻す方法を探している…」
- 「ゲイリー、時間を巻き戻す方法を知らないか?」
- 「こんにちは、ハンサムさん。お元気?」疲れた声だ。