実績
最大の共産主義確立者
目標
批評理論を9回採用する
- 共産主義者
- = 9
思考
1台詞
136- 「スライムみたいなやつだろう? ひびの入ったところから入り込んだにちがいない」あなた
- 「ああ。あんた、根っからの社会主義者なんだな」あなた
- 「それが俺のなすべきことなら、やってみせるまでだ… 労働者階級のために」あなた
- 「…この世に生きる神だ!」あなた
- 「イヴラート、俺が思うに、やつはプロレタリアートを倒すつもりだ」あなた
- あとは中産階級に鉄槌をくだすだけだな。あなた
- 「王は死んだ。労働者万歳!」あなた
- 「ほかがみんな、小さいスキフばかりだからいいようなものの」あなた
- 「やつらは善良な労働者だ。少しくらいの汚職は大目に見てやるべきだろう」あなた
- 「全人類から無慈悲なまでの搾取をして平然としているくせに、こんな程度のことを気にするとはおかしなものだな」あなた
- 「“人型ヒル”であるイヴラートからメジャーヘッドまで、あの組合は一種の“見世物小屋”って感じだ。俺はそんな連中にハマってるのさ」(ウィンクをする)あなた
- いや、そうだな。どうにかして、この女を仕留めなくては。あなた
- 「別にあんたが動かしてるわけじゃないだろ… 実際に荷物を運んでいるのは労働者だ。彼らがいなきゃ、会社なんてなんの価値もないだろうが」あなた
- 「そう、そのとおりだ」あなた
- 「俺に言わせれば、共産主義的主張としてぬるすぎる」あなた
- 「美意識ありきで何かを語れるのは上流階級の特権だ。俺が見てきたかぎり… ほとんどのやつらはただ生きるのに必死なだけだ」あなた
- そうだ、やってやるぞ!あなた
- 俺は立派な労働者だ。人を食いものにしているようなクズから、少しくらい金を巻き上げたからって何を恥じる必要がある?あなた