実績
本当に狂信的な「伝統主義者」
目標
伝統主義者」的な事を10回言う
- ファシスト
- = 10
思考
1台詞
139- 俺は“いつでも”俺の中のレイシストを信用してる。俺の代わりに判断してくれるんだ。あなた
- 「これこそほんものの、レヴァショールのおもてなし精神だ。あのガルテはきっと、ハーフのキプトかなんかなんだろ」あなた
- 「雌が雄抜きで生殖する? そんなのは茶番だ。情熱と常識に対する罪だな」あなた
- 「率直に言おう、“共産主義者”だらけのカフェテリアに妻をひとり残していくなんて、まずいんじゃないか」あなた
- 「それは…俺たちの仕事を奪う“外国人”どもだろう」あなた
- 「把握してる情報が少なすぎて、どっちが豚の餌になるべき連中かわからない。もう少し機が熟したら決断するよ。“ナショナリズム”についても」あなた
- 捨てておくには忍びない。ただの愉快なマグカップじゃないか。これを笑うやつはもういないのか?あなた
- 「外国勢力に尻拭いをしてもらい、今ではやつらに支配されている」(恥じるように首を横に振る)あなた
- 「なるほど… 誰かさんは嫌われ者のようだな」あなた
- 「絡んでくるなよ。彼はレヴァショール人であることを誇りに思ってるだけなんだ」あなた
- 「レヴァショールにようこそ、か。気に入った」あなた
- 「なあ、人種が混ざり合うと何が起こるんだ?」あなた
- 「これは基礎生物学だ」あなた
- 「共産主義は軟弱者の集まりだ。国際主義者の戯言で侵略者と戦えるか。純粋な国家の力が必要だ」あなた
- 「そいつらは外国人か? きっとそうだろう」あなた
- くそ共産主義者どもめ。殺せるときにもっと殺しときゃよかったんだ。あなた
- 俺もあんなブーツを持ってたら、踏みつけてみたいものがいろいろある。“文句あんのか、パンク? 俺さまのブーツを舐めろ”ってな。あなた
- 「“ネズミ”の話は聞いてるが、どうも地元の“ハツカネズミ”とはちがう気がしてな。俺の言ってることがわかるか?」(ウィンクする)あなた